まるっと人気の結婚指輪情報

ハリウッド男優と女優のビッグカップルの隠れた人気の商品、ブラピのデザインした結婚指輪の裏話

結婚指輪をなくしたら

on 2016年1月27日

結婚指輪は日常使いをしていると、傷がついたり体重の増減などでサイズが変わって、指に合わなくなることがあります。

長く身に付けるものなので、劣化してくすむこともあります。

結婚指輪を外さずに何年も何十年もつけていると、簡単には外れなくなることもあります。

サイズがきつくなるというのもありますが、指の関節が大きくなって、リングの方がぴったりと細い部分にはまってしまうと、急に外そうと思っても、なかなか外れなくなるわけです。

結婚指輪をなくしてしまったら、これはあせりますよね。

高価なものかどうかは別として、人気のお店でオーダーで作ったものならば買い換えは難しいですし、お互いパートナーから贈られたものでもあるし、なんといっても大切な結婚のしるしのアイテムです。

どこかで落とすということもありますし、顔を洗っている時に排水溝に落ちることもあります。

気付かないうちに落として、気付かないうちに掃除機で吸い取ってそのまま捨ててしまうこともあるでしょう。

家の中ならまだ探せますが、満員電車や温泉、海、スキー場などで落としたら、戻ってくる可能性は低そうです。

夫婦で、相手が結婚指輪をなくしてしまったら、あなたはどうしますか?

わざとではないことが前提です。

どうして失くしてきたんだと相手を責めることは簡単ですが、責めたからといって出てくるとは限りませんから、とりあえず思いつく場所を探したり、出てきたら連絡をもらえるようにお願いするという対応になるのが普通でしょうか。

それでも出てこなかったら、とりあえず近場の人気のジュエリーショップなどへ出かけて、安価でもそれらしく見えるダミーの結婚指輪を購入してくるというやさしい人もいます。

相手を責めたてるだけでなく、こうした具体的なサポートが欲しいところです。

失くしてしまった結婚指輪は、忘れたころにどこからともなく出てくることもあります。

引き出しの奥から、子どものおもちゃ箱の底から、なぜか冬物のブーツの中から、水泳用ゴーグルのケースの中から、出てきたという人の話しもあります。

あきらめずに探してみましょう。

でも、こんな事にならないようにしましょう=≫「結婚指輪を拾おうとトイレから腕が抜けなくなった男性。(中国)


Comments are closed.